パスモ提携:東急カード
パスモが使えるクレジットカード
【東急カード】
- こんなアナタにおすすめ!
- 東急グループのサービスをよく使う
- クレジットカードブランド
- VISA/Master Card
- メリット
- パスモがオートチャージできる
- TOKYUポイントが貯まる
- 年会費
- カードの種類による
東急カード
※「カードラインナップ」のところから、PASMOオートチャージサービスカードの詳細をみることができます。(「詳細はこちら」をクリックしてみることができる「TOP&ファミリー講座」はPASMOのサービスが分かりやすいですよ)
パスモオートチャージサービス
パスモのチャージ残高が一定額未満となった場合に、登録したパスモ提携クレジットカードを経由して自動的に一定金額をチャージするサービス。パスモのサービス開始時点では残額が2,000円以下の場合、自動的に3,000円分がパスモにチャージされる。
パスモオートチャージサービスを利用できるクレジットカードは、JCB、三井住友カード、UFJニコスが発行する「Pastown(パスタウン)カード」と、パスモに参加する交通事業者系のクレジットカード(後述)のみで、これら以外のクレジットカードは利用できない。
パスモをオートチャージできる場所はPASMO・Suica対応駅の自動改札機となっている。また、本サービスを受けるためにはさらにオートチャージ機能付きのPASMOが必要となる(カード会社に申し込み後に送付される。駅で発売するPASMOではサービスは受けられない)。これは新規申し込み扱いのため、既に所持しているパスモにオートチャージ機能を追加で設定する事ができない。
オートチャージ機能付きパスモを入手するには、対応クレジットカード会社(後述)に対して、パスモとクレジットカードの両方を申し込み、郵送にて受け取る(但し、既に対応クレジットカードを持っている場合はパスモのみを申し込めば良い)。2007年2月3日から申し込み受付を行っており、駅窓口などで申込用紙を入手し、各クレジットカード会社へ請求する。
また、受け取ったオートチャージ機能付きパスモを駅窓口などに持っていく事で、定期券として使用する事も可能である。
加盟事業者のうち、対応クレジットカードを発行するのは以下の通り(新規予定含む)。
小田急電鉄:「小田急OPクレジットカード」
京王電鉄:「京王パスポートカード」他
京成電鉄:「京成カード」(導入時に新規参入)
京浜急行電鉄:「京急カード」他
相模鉄道:「相鉄カード」(導入時に新規参入)
西武鉄道:「プリンスカード」他(導入に先駆けて参入)
東京急行電鉄:「TOP & カード」他
東京地下鉄:「Tokyo Metro To Me CARD」(導入時に新規参入)
東京都交通局:「新銀行東京カード」(JCB・ニコスVISAのみ。但し、「ビュー・スイカ新銀行東京カード」は不可。)
東武鉄道:「東武カード」
(2007年3月現在)
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